2006年4月1日

Pmizub

直傅靈氣・レイキは19世紀に日本で発祥したヒーリングです。世界中で3000万人が実践しています。発祥当時は、実際に治療として行われていました。心身を活性化・調和させていくハンドヒーリングです。心や体にストレスを感じている方にもおすすめです。
直傅靈氣とレイキの違いを聞かれることがありますが、どちらも発祥は同じです。いったん外国に出てまた日本に戻ってきたものを一般的に西洋レイキ又は、レイキと書いて区別しています。
バランスハートでは、直傅靈氣は師範、西洋レイキでは、ティチャーの資格を持って指導実践して来ましたが、現在は直伝靈氣を薦めています。興味のある方は、是非お問い合わせください。
傳伝靈氣は発祥当時のままの伝授法で今日までやってきました。日本本来のやり方で継承している傳伝靈氣を是非一度体験してみてください。セミナーを受けることにより、あなた自身が自分で傳伝靈氣を流せるようになり、自分だけでなく、周りの人も健康にすることができます。

Pgarasub

のどかな田園風景がどこまでも続く中にテンプルは立っていました。庭や道や畑の中には鶏や牛や山羊やいろいろ放し飼いになっていて、窓から見ていると動物が常に動いている風景がみられ懐かしい感じがしました。
テンプルは、大理石をふんだんに使った3階建ての立派なテンプルでした。ステンドグラスは曼陀羅になっていてとても鮮やかできれいでした。
これは、3階に通じる踊り場の上にあるもので、1回と2回の間にもステンドグラスがあります。

 

 

Ptenples

3階がテンプルでした。壁は真っ白で、12のキャンドルをたてた偽窓。床は大理石とオークのモザイク仕立てで神聖幾何学が描かれていました。
セレモニーは厳粛に荘厳に行われました。
身が引き締まる思いでした。
また、3月31日には、講義が行われたり、地元の人たちへの靈氣等のヒーリングを行ったりしました。私も参加して、靈氣をさせていただきました。5時間ぶっ続けでやりましたが、疲れは残らず、むしろ気分が清々しいものでした。

Pbazab

4月1日には日本の皆さんに協力していただき集めた古着のバザーが行われました。私達もお手伝いしましたが、地元の方たちがたくさん来てくださって大盛況でした。
この国は貧富の差が激しく、まだまだ、十分な生活ができない人たちがたくさんいます。
しかし、わずかなお金でも支払うことにより自立を促し、寄付や施すという形は取りません。
この太陽がまぶしいすばらしい国の明るい人たちに喜びがあふれるようになりますように願わずにはいられません。
日本の中にいて捨てる文化になれてしまっている私にはものを大切にする事の意味が改めて身にしみました。

Pkurumab

いろんな乗り物が走っていました。シューマートに行った帰りに乗ってみました。バイクのサイドカーみたいな感じです。トライスクルとか行ったような・・・・。雨が降るとカバーも掛けられます。しかし、ガソリン臭が中にこもってつらいかも。しかし、バスやタクシーも入れないような小道もすいすいと走り、目的地に意外と早くつきます。一家で乗るときは後ろの助手席にも乗れるので客席に2人、後ろに2人バイクの前に1人と5人くらいは何とか乗れるので、便利かも・・・・。

投稿日
2006年04月01日
カテゴリ
すずこさんのひとりごと